2016/06/100 Shares

今日発売の週刊文春原色美女図鑑は、能年さん!おまけで時代を彩った麗しの女子アナ図鑑

今朝の日経の週刊文春の広告を見ていたら、本当に目立たないところに能年さんの顔写真。お?と思って見てみると、「ついに登場!能年玲奈」の文字。即効でコンビニで買ってきました。

最近能年さんのメディアへの露出が多くてファンとしては大喜びだし、色々と批判されたりすることがあるけれども、彼女にカリスマ性を持たせるような戦略は良いと思いますね。やはりスターですから、遠い存在じゃないとだめだと思います。

それにしても、最近の能年さんの露出が多いのはファンとしては嬉しいところでして、これはあと10日に迫った映画ホットロードのプロモーションの一環ですね。それをナチュラルにやっているのも事務所の戦略です。

能年さんがついに週刊文春美女図鑑に登場

で、週刊文春に掲載されている能年さんは、まるで娘が元気で頑張っている感じがして、お父さん世代の僕は嬉しくなりましたよ。

 

 

 

どうして、こういうグラビアというのは寝っ転がっているのばっかりなんだろうというのが率直な感想ですが、さすが表情は豊か。僕はこのトップの写真が好きかな。少しインタビューが掲載されているんだけど、やはり、ああこの人はあまちゃんで相当成長したんだなと思うところが書いてあるので、引用します。
この作品のお陰で、私がいま能年玲奈として存在できていると実感しています。長期撮影で精神力も鍛えられたし、すごい先輩方と出会えて「こうなりたいな」と自負も出来ました。
年末には海月姫も上映されるし、今後の女優として本当に飛躍をして欲しいです。

【おまけ】時代を彩った麗しの女子アナ図鑑

 

後はおまけで懐かしの女子アナ図鑑も載っているのですが、フジテレビのアナウンサーの下品ぶりが他局を完璧に圧倒してますね。あの下品さはなんでなんですかね。特にお金の匂いしかしない。美人だと思うけど、全く魅力を感じない。

古い人で言うと、今はうっちゃんの奥さんですけど、テレビ朝日の徳永有美がこんなにきれいな人はいるのかと思いましたけど、元気なんでしょうか。

この本では余りきれいに写ってませんが、

 

NAVAERまとめにもコンテンツがあるので、興味のある人はこちらにどうぞ。

最終ページに次世代のエースが掲載されています。

全体的に見ると、昔のフジテレビの女子アナとは全くの正反対の印象がありますね。知的で育ちが良くて、基本的に素直な感じ。僕はここに出ている人は加藤綾子以外は好きですが、テレビ朝日の竹内由恵アナが、もっと脚光を浴びてもいいと思いますね、ファンです。何故かアメブロに彼女のブログがありますよ。

テレビ朝日アナウンサー 竹内由恵オフィシャルブログ Powered by Ameba

話は能年さんに戻りますが、ここに来て映画ホットロードに絡んで色々と書籍が出版されています。季節モノなので、ファンの人は早めに購入をおすすめします。

週刊文春 2014年 8/21号 [雑誌]
文藝春秋 (2014-08-06)

 

ホットロード OFFICIAL BOOK 能年玲奈&登坂広臣
集英社
売り上げランキング: 1,085

 

能年玲奈1stフォトブック「ぐりぐりぐるみ」 (TOKYO NEWS MOOK)
東京ニュース通信社 (2014-07-31)
売り上げランキング: 148

 

キネマ旬報 2014年8月下旬号 No.1669
キネマ旬報社 (2014-08-05)

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう