0 Shares

元気がでる音楽その1

地震が起きて決めたことは、できるだけネガティブなことは言わないようにしようと思っているのですが、東京電力の間抜けな対応とか、利用するだけ利用して自分たちだけ安全なところに逃げ出そうとしている外資系の連中を見ているとほんとうにむかむかしますわ。東京からどんどん外国人が消えてるって知ってましたか?お前らは地震を予知するねずみかということです。

で、こういうのってストレスをすごく感じるのですが、そのストレスを癒す手段のひとつは音楽。iTunesは任意に曲をリスト化できるのです。僕らの世代で言えば、自分だけのベストを作ったり、それを彼女にプレゼントとかしませんでしたか。僕は結構のこの手を使って女の子を口説き落としました。

で、ぼくの音楽リスト、たくさんあるんだけど、仕事で新規のクライアントを訪問するときに聞いていた「元気がでる」というリストがあります。その曲目を簡単に紹介しますね。

Rolling Stones/Start me up
ストーンズって結構好きで、特にミック・ジャガーのなんて言うんですかね、動物的なルックスと歌い方ってロッカーという感じで凄く好き。この人もきっと不世出のボーカリストだと思う。


Whitney Huston/Greatest Love Of All
名曲中の名曲です。このPVもかなり好き。

ホワイトスネイク/紫の炎〜嵐の使者
Deep Purpleの名曲をホワイトスネイクが名演をしている。特にトミーアルドリッヂのドラムが特に素晴らしい。こちらもYoutubeに動画あって、大変かっこいい。やっぱりデビカバはかっこいいです。

Foreigner/I’m gonna win
この曲は今の時代にぴったりじゃないでしょうか。ちなみにこの曲は、メロディといい、ギターといい、シンセサイザーといい、僕に取っては完璧に佳曲です。

Queen/Can’t get enough
クイーンの好きな人から言わせると、ポール・ロジャースが歌を歌っているというのはどういう事?ということになるんですが、別のバンドと思ったほうがいい。ポール・ロジャースのバックでブライアンメイがギターを弾いてると思うと、趣がある。しかもバッドカンパニーの名曲を演奏している。いいと思います。

で、リストが結構な曲数なので、次回またその2をご紹介します。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう